ポーカー(テキサスホールデム)で遊びました

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ポーカーのテキサスホールデムというルールで遊びました。
通常のポーカーと違い、手札2枚・全員で共有する場のカード5枚で役を作って競うルールです。
役は通常のポーカーと同じ5枚で作るので、
都合2+5=7枚の中から5枚を選んで役を作ります。

テキサスホールデムではゲーム進行に合わせて
場のカードの枚数が0→3→4→5増えていきます。
参加人数が多い時は場のカードが増えるにしたがって状況が大きく変わったりするんですが、
脱落者が増えて人数が2人になるとあまり変わらず、
最初の手札2枚でだいたい勝負の流れが決まったりするんですね。

これって人数が多いと誰かしら役が出来るのでより強い役で戦うという性質の勝負なんですが、
人数が少ないとそもそも役が完成しないから数値の大きいカード1枚を持ってるかどうかの勝負になっちゃうからのようです。
ゲームの進行に合わせて戦略をシフトしていかなきゃいけないから考えることが多いんだなぁと思いました。

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