ポーカー(テキサスホールデム)で遊びました

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ポーカーのテキサスホールデムというルールで遊びました。
通常のポーカーと違い、手札2枚・全員で共有する場のカード5枚で役を作って競うルールです。
役は通常のポーカーと同じ5枚で作るので、
都合2+5=7枚の中から5枚を選んで役を作ります。

テキサスホールデムではゲーム進行に合わせて
場のカードの枚数が0→3→4→5増えていきます。
参加人数が多い時は場のカードが増えるにしたがって状況が大きく変わったりするんですが、
脱落者が増えて人数が2人になるとあまり変わらず、
最初の手札2枚でだいたい勝負の流れが決まったりするんですね。

これって人数が多いと誰かしら役が出来るのでより強い役で戦うという性質の勝負なんですが、
人数が少ないとそもそも役が完成しないから数値の大きいカード1枚を持ってるかどうかの勝負になっちゃうからのようです。
ゲームの進行に合わせて戦略をシフトしていかなきゃいけないから考えることが多いんだなぁと思いました。

いちフェス(八幡一番街商店会)

すぐ近くの商店街でお祭りがありました。
 

なんだか結構頻度でやってる気がする・・・。

居酒屋さんがもつ煮を出していたり、
カフェがホットケーキを出していたり、
串焼き屋さんが串焼きだしてたり、
それぞれの店舗がそれぞれ普段のメニューを出されてました。

特に事前に告知が盛大にあったわけではないと思うけど、
前に進むのが困難なほどの盛況ぶり。
こういうのってお祭り目当てに来る人によって構成されてるんじゃなくて、
たまたま立ち寄った1人1人の滞在時間で構成されてるのかな。
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